らくらくテクニカルでドル円相場トレンドを判断

マネースクウェア・ジャパン
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1000通貨でらくらくトラリピFX自動売買!私もやってます!

来週のトラリピですが、
来週はドル円の1000通貨トラリピを久し振りに仕掛けてみようと思っています。

というか、こんな感じで注文を設定しておきました。

 

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ドル円のトラリピでも、先月は痛い目に遭っていますが、
性懲りもなく復活です(笑)

しかし、何も考えずにドル円トラリピに復活しているのでは、芸がないし、成長もありません。

私が考えた新たな方法は、らくらくテクニカルを使って、
相場のトレンドを判断してその上でトラリピを仕掛ける、という方法です。

らくらくテクニカルというのは、
インヴァスト証券が提供しているテクニカル分析ツールです。

インヴァスト証券に口座を開設していれば誰でも無料で利用することができます。

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このらくらくテクニカルは FX の初心者でも、
過去の膨大なデータに基づくテクニカル分析が本当に簡単に行える、
スグレもののツールです。

さらに、テクニカル分析に基づいて今後の値動きをある程度予想してくれる、
テクニカル分析が苦手な人には嬉しいツールです。

このツールを使って、私はドル円の相場のトレンドを見てみました。

 

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テクニカル分析の方法にはいろいろありますが、
私なりにトレンドの方向を見るのに役立つだと思ったのが、
平均足を使ったテクニカル分析です。

平均足はコマ足などとも言われている分析方法で、
ぱっと見は、普通のローソク足に見えますが、
ローソク足とは違って、上下のトレンドの方向に同じ色の足が並ぶという特徴があります。

これを見れば、ドル円が上昇しているトレンドにあるのか、
下がっているトレンドにあるのか。
さらにもみ合っているトレンドにあるのか。
おおよそ一目で判断することができると思います。

これを見てトレンドの方向だけ確認しておけば、
その方向に沿ってトラリピを売り買いどちらにするかを決めて、
仕掛けられるというわけです。

私はおよそ1週間単位でトラリピの設定を見直していますので、
1週間のおおよその相場の動きを予測するなら、
8時間足を使うのが妥当かなと思いました。

8時間だと一日の相場の動きを3本のローソク足で表示しますから、
1週間であれば15本の足が出ます。

これぐらいがちょうどいいのかなというところで、
来週は初めて自分なりにしっかりと相場を分析した上で、
ドル円のトラリピに挑むことになります。

どんな結果になるか、楽しみです(^O^)/

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